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ニュースリリース

えんとつ町のプペル光る絵本展 in 兵庫川西

2018.3/7 Release

兵庫県川西市・多田神社で開催される、にしのあきひろ氏が手がける「えんとつ町のプペル光る 絵本展 in 川西」内のトリックとして、弊社のブラックライトプリントをご採用いただきました。
 
記憶に残る素敵なプペル展を、ご準備されているとの事ですので近郊の方は、是非足をお運びいただければと思います。

期間:2018年3月17日(土)~3月31日(土)
会場:多田神社
入場料:無料
主催:夢と星降る町づくり委員会
※多田神社さまへの直接のお問い合わせはお控え下さいますようお願い申し上げます。

えんとつ町のプペルにしのあきひろ/著 

 
ペン一本で描いたモノクロ絵本で世界を圧倒したキンコン西野が、業界の常識を覆す完全分業制によるオールカラー絵本! おはなし) 4000メートルの崖にかこまれ、そとの世界を知 らない町がありました。 町はえんとつだらけ。 そこかしこから煙があがり、あたまのうえはモックモク。 朝から晩までモックモク。 えんとつの町に住 むひとは、くろい煙にとじこめられて、 あおい空をしりません。 かがやく星をしりません。 町はいま、ハロウィンまつりのまっただなか。 魔よけの煙もくわわって、いつもいじょうにモックモク。 あるとき、 夜空をかける配達屋さんが、煙をすってせきこんで、 配達中の心臓を、うっかりおとしてしまいました。 さすがに視界はこのわるさ、どこにおちたかわかりません。 配達屋さんはさっさとあきらめ、夜のむこうへスタコラサッサ。 ドクドクドクドクドックドク。 えんとつの町のかたすみで、あの心臓が鳴っています。 脚本&監督:にしのあきひろ 参加イラストレーター・クリエイター総勢33名。 「信じぬくんだ。たとえひとりになっても。」―このメッセージに、日本中が泣いた! (引用:幻冬舎サイト)
ブラックライトプリント
ブラックライトプリントの事例
※イメージです

各展示作品の横に、白紙の説明文があります。入場の際に渡された、キーホルダータイプのブラックライトを白紙の説明文に当てると文字が出てきます。