展示の撮影について

2か所の展示物をスマートフォン標準のカメラアプリを使用してそれぞれの展示物のビフォーアフターの写真と画面録画を撮影をしてください。

※他のお客様の迷惑になるような撮影(三脚、自撮り棒の使用など)はご遠慮ください。
※施設から撮影禁止の指示がある場合は、施設の指示に従ってください。

撮影対象の展示

会場にある2つの展示物が撮影の対象となります。

撮影対象展示A

対象展示B

撮影対象展示の撮影について

フラッシュプリントの特徴

撮影対象展示は印刷技術「フラッシュプリント」が活用されています。フラッシュプリントとはスマートフォンのフラッシュ機能で撮影することで隠れているデザインが写る印刷技術です。ご自身のスマートフォンでフラッシュ撮影していただくことで隠れたデザインが写ります。

撮影していただく写真

下記の条件を「フラッシュを強制ON」にした横向きの撮影で写真に収めてください。フラッシュ撮影をすると隠れたデザインが写ります。フラッシュ撮影時は自動ではなく必ず「強制ON」で撮影してください。
スマホカメラの強制ON(強制発光)の方法

  1. フラッシュOFFで撮影した写真
  2. フラッシュONで撮影した写真

※1と2の写真はできるだけ展示物全体が入るように撮影してください。
※展示物から1メートル以上離れて撮影してください。

フラッシュOFFの写真(左)フラッシュONの写真(右)

フラッシュOFFの写真(左)フラッシュONの写真(右)

撮影していただく動画(画面録画)

下記の一連の流れを縦向きの撮影で一つの動画(画面録画)に収めてください。
スマホ画面を録画する方法

  1. フラッシュ機能を「強制ON」に設定
  2. 画面録画を開始
  3. まずは展示物を撮り(5秒〜10秒)
  4. 展示物をフラッシュ撮影
  5. 撮れた写真をタップして確認(5秒〜10秒)

※できるだけ展示物全体が入るように撮影してください。
※展示物から1メートル以上離れて撮影してください。

画面録画しながらフラッシュ撮影し写真を確認

こちらの動画を参考に撮影してください。

※リンク先に参考動画があります。

掲出場所について

撮影対象展示A

ヤマト運輸 宅配・手荷物預かり西ゲート店内
参考リンク:外部リンク

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撮影対象展示B

ミャクミャクハウスの壁
エンパワーリングゾーン その他パビリオン P16-01

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