体験型フォトスポットアートをお探しなら、もう一つの選択肢。

テーマに合わせてつくれる、撮って、発見して、遊べる体験型アート。

フラッシュアートは、フラッシュ撮影をきっかけに、隠れたビジュアルが現れる新しいアート表現です。ホテル・商業施設・ミュージアム・映画館・イベントなど、今あるアートや装飾を、来場者が楽しめる体験型フォトスポットアートへアップデートします。

体験型アートという選択肢

せっかくのアートや装飾、もっと来場者に楽しんでほしい。

フォトスポットやトリックアートも良いけれど、

  • もっと驚きが欲しい。
  • SNSで話題になる仕掛けが欲しい。
  • 世界観を壊さず、楽しさを追加したい。

そんな時、もう一つの選択肢があります。それがフラッシュアート。

 

来場者を楽しませる方法は、ひとつではありません。

フラッシュアート
フラッシュアート
フラッシュアート
フラッシュアート

フラッシュアートとは?

撮ることで、もう一つの世界が現れる。普段はテーマに合わせたアート。スマホでフラッシュ撮影すると、肉眼では見えなかったビジュアルが写真に現れます。見るためのアートが、撮って楽しむ体験型アートへ。

撮ることで、もう一つの世界が現れる。

フラッシュ撮影すると、隠れたビジュアルが写真に現れます。

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見るだけのアートが、参加して楽しむ体験型アートへ。

テーマに合わせて、4つの楽しさがつくれます。

  • 01:オチ型「えっ!?」予想を裏切る。
  • 02:世界観変化型「すごい!」世界が変わる。
  • 03:選択型「どれにしよう?」自分で選ぶ。
  • 04:ゲーム型「見つけた!」探してクリアする。

 テーマに合わせて、 4つの遊び方がつくれます。 

テーマに合わせて、4つの遊び方がつくれます。

  フラッシュ撮影をきっかけに、見るだけのアートが “参加して楽しむ体験”に変わります。
 
 
 
 

空間にあるアートが、そのまま体験になります。

新しい機器や複雑な仕掛けは不要。今あるアートや装飾が、撮ることで遊べる体験型アートになります。

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さまざまな空間で活用できます。

今あるアートや装飾が、撮ることで遊べる体験型アートに。業種や施設を問わず、集客や話題づくりに貢献します。

  特別な設備や工事や不要。 今あるアートや装飾を活かして、誰でも簡単に 体験型アートを実現できます。

導入事例

ホテル・鉄道車内ハロウィン装飾・科学館・映画・イベント・フォトスポット、など

フラッシュアートが選ばれる理由

   今あるアートや装飾が、撮ることで“遊べる”アート”になります。  

あなたの企画には、どちらが合いますか?

トリックアート フラッシュアート
仕掛け 錯視・遠近法などを利用 フラッシュ撮影によるビジュアル変化
楽しさの核 見え方の錯覚や意外性を楽しむ 撮影前後の変化・発見を楽しむ
体験の特徴 見えているアートをどう楽しむか 撮ることで、見えていなかった表現が現れる
展開 なりきり・錯視・フォトスポットなど オチ・世界観変化・選択・ゲームなど
撮影結果 肉眼で見えている表現を撮影 撮影することで別のビジュアルが写真に出現

フラッシュアートが向いている人

こんな企画をご検討の方へ

  • アート展示を企画している
  • 季節装飾を企画している
  • フォトスポットを探している
  • トリックアートを検討している
  • 来場者をもっと楽しませたい
  • 世界観を壊したくない

価格、納期、仕様

フラッシュプリント

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